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歳をとって恥をかかないように、若いうちに脱毛に!

私は、足が不自由なためにある病院で手術を行うことになったのです。手術する箇所を部分的に毛を剃ることになったのですが、可愛いナースが来て毛を剃らせてくださいとのことだったのです。

パジャマを脱がされた時に、私はそんなに毛深いとは思っていなかったのですが、そのナースから見ると毛深いとのことだったのです。可愛いナースに見られるのは恥ずかしく思っていたので、その間、目をつぶっていたのです。

私は白内障ということもあり周囲が雲って見えていたことから、毛が濃いとは思わなかったと思います。白内障の時も足の毛を剃っていた時に、バリカンで剃ることになっていて、足の毛がつるつるになっていくのがわかり、剃った毛がたまっていく所を把握出来たので、私ってこんなに毛深かったっけと思ったのです。

手術をしてある程度期間が経ったら、目の手術をすることになり白内障も治った後、自分自身の体を見た時に、今まで気づかなかったのですが、自分の足を見て驚いたのです。

足だけでなく、手や胸、背中にも毛が生えているのは、男性であれば自然のことではありますが、白内障の手術ではっきりと見えるようになった時、手を見たらすごく毛深いと思ったので、思わず剃刀で両手を剃ってしまったのです。

レンズを入れて間もなかったからかも知れないですが、毛だけでなく血管も浮き出て見えてしまっているので、毛と血管が混ざってましたので、気持ち悪かったのです。

私自身が見えている所は、剃刀で剃ることにしたので、普通ではあまり気にしないことではありますが、極度の神経質になり剃ってしまったということです。今ではレンズも落ち着いてきているのですが、目の手術直後に見えていた時に行っていたことを今現在も毛を剃る癖が付いています。

剃刀で剃ってもまた生えてくるので、全身脱毛を考えてます。私はパソコンの作業をすることが多いので、キーを打つ時に見える手がつるつるなので、とても清潔感を感じられます。

こんなことならもう少し若いうちに脱毛サロンに行けば良かったと思いました。私のように困らないように、娘には脱毛サロンに行くよう勧めたいと思います。(娘は島根県出雲市に住んでいるので、このサイトを教えてあげようと思います。)

独り身はさみしい!

自分には今、恋人がいません。できることなら、『うる星やつら』のラムちゃんみたいな恋人がほしいです。

過去には彼女がいたこともありましたが、価値観の違いなどから別れを迎え、もう数年はシングルの状態で過ごしています。

恋人がいなくなって思うことは、ひとりで生きていると喜びや楽しみが凄く減ってしまうということです。

どこかオシャレな場所に行くにしても、おいしいものを食べるにしても、ひとりよりも恋人といたほうが楽しいに決まっています。

また、クリスマスやバレンタインなどのイベントにしたって、基本的には恋人のいる人が一番楽しめるものですよね。

映画や音楽だって何かしら恋愛に絡んだ内容のものは多いですし、実際自分に恋人がいる時のほうが感情移入もできたりして楽しめるものだと思います。

もちろん、恋人がいなければ友達との時間を楽しむということはできますが、やはり同性の友達と過ごしているだけでは、恋人のいない寂しさを完全に埋め合わすことはできないでしょう。

それに、今は昔よりSNSが盛んなこともあって、恋人のいる人が投稿した写真や近況報告などを見ていると正直羨ましい感情を抱くことも多くなってきました。

なので、もし願いがひとつ叶うというなら、お互い心から好きになれる恋人がほしいです。

お金も欲しいとはおもいますが、お金だけでは「寂しい」という根本的な気持ちは解決できません。

本当に好きになれる人と恋人になれた喜びは、おそらくお金にはかえられないようなものなのではないかと思います。

また、お互い支え合える恋人の存在があれば、仕事を頑張るエネルギーも湧いてくるものだと思います。